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GERMANY Archive

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DRESDENでHAPPY BIRTHDAY!!

  • Posted by: KANA
  • 2010-07-15 Thu 05:11:34
  • GERMANY

日本の電車の時刻はとても正確。
ヨーロッパへ来て、今まで乗った電車はほとんど全部遅れています。
(本当に時々、早く着いたこともあったけど)
10分以内くらいの遅れだったら別にそんなに急いでないからいいんだけれど、
乗り換えがあるときには困っちゃいます。
P7121726.jpg
昨日は、YUKOとの待ち合わせのためにハンブルクにさよならを言って、
ドレスデンに向かいました。
ポーランドにいる彼女と会うのにちょうど真ん中あたりかなということで
適当っちゃ適当に決めたドレスデン。
いい街だといいなー。(何があるのか、何を見るべきかよくわからないまま出発。)

ベルリンで乗り換えなのですが、
乗り換え時間8分…。

ん~。


乗り遅れたら悲しいので座席の予約とかはせずに出発。(多分無理だろうなと思いつつ)

・・・。

ベルリン到着30分遅れ。

電車、もちろん行っちゃってます。
座席予約しなくて良かったー♪いぇいいぇい。

次の電車は
3時間半くらいかかるローカルな電車。
その次は1時間待てば2時間で行ける速い電車。

3時間かかっても多少早く着くローカル線でのんびり行こうと決めます。


・・・。

失敗。(だと思う)

この3時間の電車はさらにもう一度乗り換えがあるのですが、そこへたどり着くまでがまず長い。
電車の調子が悪いのかしら?
車内放送もないまま無言で野原の真ん中とかで停まります。

そばの人に何かあったのか聞いてみますが、
「放送ないからわからないね」と。

ですね、確かに。放送ありませんもんね。

この日のベルリンの気温、37℃。
電車の中はクーラーなし。
ほんの少しだけ窓が開くものの電車が停まっているので風はなし。
うーん。

赤ん坊だったら私命が危なかったかもしれない。

蒸し蒸しです!!!
汗だくです!!!

さわやか~な気候ではないですね、
蒸し暑い。毎日毎日蒸し暑い~!

結局、乗り換え後も、しーんと停まる→(多分)50メートルくらい進む→また停まるを繰り返し、
電車は当初の予定より3時間くらい遅れてドレスデンに到着。

YUKO----待たせてごめんね。
宿へ着いてチェックインしているときにYUKOに再会!!
久しぶり~。二週間ぶり!

・・・

お互い焼けましたね。

(毎日暑すぎて日焼け止め塗るのが徐々に面倒になってきている二人)

P7131732.jpg
(お昼にベトナムフォーを見つけて嬉しげに食べる私。←久しぶりに人に撮ってもらったー♪)
************************************************************************************************
7月13日は私お誕生日でした。ぱちぱち。


スーパーで買ったマンゴーアイスを食べ(おいしー!!)
YUKOが用意してくれたロゼを飲み(おいしー!!&うれしー!!)
0時ちょうどにお祝いしてくれたー♪

周りにいた人も一緒に歌を歌ってくれました。
(ありがとーカステン&クリストファー!!)

歌を聴いて宿の女の子が駆けてきてくれて、
おめでとーーー!!!
と抱きしめてくれました♪ありがとー!!
チュッパチャップスまでくれました(大切にいただくね!)

しあわせです。
YUKOは何とプレゼントや、日本からわざわざ持参したバースデーカード(和風!)までくれました。

ありがとうね♪大切にします。
P7141737.jpg

さて、
28歳になった私。
日本でいえば結婚の適齢期にあたるかな。

でも私、
28歳をドイツで迎え、
今私は仕事を辞めて世界一周の旅をしているところです。
自由奔放にさせてくれている私の家族、友人、YUに感謝です。
ありがとう。

今年の抱負。(28歳のほとんどを旅に費やす予定です。)

こんな長い旅に出て自由に行きたいところへ行けるのは本当に恵まれていることだから、
この時間を持てたことに感謝して、
思いっきり思いっきり楽しみたいと思います!!!

出会いは無限です。旅をしていると毎日毎日たくさんの人と出会います。
この出会いをひとつひとつ大切に。

ほかの抱負は手書きのノートにしたためます。なんて。
うふふ。

今日はお隣チェコへ移動。
YUKOはプラハへ行きますが、私はチェスキークルムロフへ行くので、またしばしさよならです。
今度再会するのは2週間後くらいかな?

また元気に会おうねー♪

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とことん無知な私。

  • Posted by: KANA
  • 2010-07-11 Sun 22:12:28
  • GERMANY
P7091653.jpgP7091655.jpg
(ほとんど全身にTATOOを入れたおじさんが公園で突然寄ってきて写真を撮って欲しいというので撮影。
初めて見る日本人に興奮気味。ちょっとクスリやりすぎの顔です。)




宿の人たちがとてもよくしてくれるのでそのままいついてしまっているハンブルク。

日本人がこの宿に来るのはあんまり多くないみたいで、
(初日はたまたま日本人の女の子と一緒だったけど、それは珍しいことだとか)
たくさん日本について聞かれます。

いろいろ聞かれて答えに困るたびに、私は日本について何も知らないんだなあと思い知らされます。

日本人だからと、

寿司を作って見せて~!作り方教えて~!とかうきうき言われること多いけど無理です。


SAMURAI大好きなんだ!宮本武蔵は最高だよね!とか言われることも何度かあったけどよく知らないのです。


鎖国、かっこいいよね!・・・かっこいいとか考えたこともなかったです。かっこいいかな。


天皇についてどう思う?・・・うーん。うーん。難しい質問。


中国との関係、とか韓国との関係、とかどれくらい文化が似ているか、とか。


漢字とひらがなとカタカナの使い分けについてもよく聞かれます。これは答えやすいけどでもみんなびっくり。
私たちアルファベットでよかった~!とか言われます。


宗教についてとか政治についてとか、まんがについてとかも言われるけどどれも難しいなー。
エヴァンゲリオンとかも私は見たことがないので話についていけないんです。
宗教は特にごっちゃごちゃなので難しいですね。

謎にクリスマスやハロウィーンでうきうきする日本の文化(というかビジネス)とか、
結婚式でカトリックでもないけれどホテルに付属のチャペルで、
神父さん(?)に永遠の愛を誓うのも私は実は不思議なので、
なんとも答えにくいなあといつも思います。


以前日本で電車に乗っていたときに、おじさん外国人に話しかけられたことがありました。
その人は、
「ぼくは普段は英会話教師をやってるんだけど、今日はバイトでチャペルの神父をやってきた」
とにこやかに話しました。

・・・

う~~~~~ん。


・・・バイト。

やっぱり謎です。

あそこにいるのはバイトだったりもするんだな、と思ってからは、
何でバイトのおじさんに誓うんだろうなんて考えちゃったりしてました。
素朴な疑問。

*****************************************************************************************************

昨日はリューベックという街へ行ってきました。
旧市街が街ごと世界遺産、というのはヨーロッパでは珍しくないみたいだけど、
ここもそう。
P7101699.jpg
可愛いね♪(←ドイツの可愛い街並みをやや見慣れてしまっていまいち感激しない私。)

(…ドイツに来てから暑くて暑くて観光するテンションが下がり気味。)

熱中症になるんじゃないかと思うくらい炎天下のお散歩は大変。
元気にアイス食べて頑張るぞ!



明日は久々、YUKOと再会予定です♪
P7111710.jpg
(ブレーメンへ来ましたが暑くて&トイレに行きたくてカフェに避難。WIFIがあったので思わず長居中。)



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世界仰天。

  • Posted by: KANA
  • 2010-07-11 Sun 21:49:58
  • GERMANY
P7101674.jpg
平和な一日を過ごしながら聞いたジャマール(エチオピア出身のドイツ人)のこれまでの人生は、
ちょっとすればテレビのドキュメント系になれそうな大変なストーリーでした。

P7101678.jpg
(公園で話を聞く。)
*************************************************************************************************
エチオピアの首都アディスアベバで生まれ育った彼は、
父親からの暴力に耐える日々を送っていました。

ある日、学校からの帰り道に大きなボックスをたくさん積んだトラックを見かけます。
運転手と助手席の人たちが、
「ここからアッサブまでは2~3日かかる」と話していたのを少年は聞きます。
こんなに大きな車で、2~3日もかけて向かうところならきっとずっと遠いところなんだと少年は確信して、
急いでこっそりトラックの荷台に乗り込んでボックスの間に身を潜めます。

2日目くらいにどうしてもおなかが空いてしまった少年は、
ボックスのいくつかを開けて食べ物を見つけておなかを満たしていました。

トラックの運転手たちは、ボックスが開く音を聞いてトラックを止め、
荷台に隠れている少年を見つけます。
すかさず、
「アッサブにお母さんがいて、会いたいんだ」とわんわん泣いたそうです。
お母さんがアッサブなのにどうしてアディスアベバにいたんだ?と聞かれると
「同じようにトラックに乗ってみただけ。ふざけて乗ったら遠くに来ちゃったんだ」と答えました。

運転手たちは、そのまま彼を荷台に乗せてアッサブに連れて行くことに決めます。

アッサブに着いた彼は、もちろん誰も知る人のいない土地なので、
浜辺で眠り、砂浜を歩く蟹を石でつぶして生で食べ(一度に10匹くらいは食べたとか)、
そばにある適当な草を食べて数日暮らします。
そのうち町に出て、実の名前を隠してジャマールと名乗り、
小さな食堂のような店で朝ごはんを売る手伝いをし始めます。

しばらくするとエチオピアとエリトリアの戦争が始まり、
道路はどこを見ても死体ばかりという悲惨な状況が彼を襲いました。
彼は、エチオピア出身ということで一度エリトリア側にとらわれますが、しばらくして解放されます。
今すぐ死ぬかもしれない状況が続き、ジャマールは港へ逃げます。

そこで大きな大きな船を見つけたジャマールは、また隠れて乗り込みました。
オイルタンクのそばに隠れていたジャマールはおなかが空くと真夜中に食糧を探して倉庫へ入り、
毎晩こっそり食べ物を盗んでいました。
オイルタンクから微妙に漏れていたオイルで彼はぺたぺた足跡を残してしまいます。
3日目くらいに、足跡を見て食糧倉庫で待ち構えていた船員たちに
彼はつかまってしまいます。
銃を向けられて脅された彼ですが、
港からもう3日分も離れてしまったのでいまさら引き返してジャマールをおろすわけにもいかない船員たちによって
撃たれることなくそのまま船で過ごすことを許されました。

その代わり、船長のお世話役を引き受けることになりました。
船長に食事やコーヒーを運ぶ仕事でしたが、
ジャマールはよく働いたので船長は彼を気に入り、そのまま一年ほど船に乗りながら世界中を旅します。

時々大きな港にしばらく泊まりながら仕事を続けます。一度はイランの戦争も見てしまい、つらい思いをします。
一年ほどした頃、船長は初めてジャマールに給料を渡します。
分厚いドルの札束をもらったジャマールは、そのまま船を降りてみることにします。
たまたま船を降りたその土地が、ハンブルクでした。

ハンブルクではお金の価値も何もわからないまま、
食べたいものを好きなだけ食べました。
夜になって大人たちがビールを飲んでいるのを見て、「ビール」と言っているのを聞いて、
自分も注文してみます。

「ビールください」
驚いた店員は、警察を呼びました。そのとき彼はまだ、7歳の男の子でした。
警察へ連れて行かれたジャマールはそのまま孤児院に入れられてハンブルクで育ちます。

もともとは父親の暴力が原因でこのジャマールのストーリーは始まりますが、
勉強が得意だったし大好きだった彼は、今はたくさんの資格を持つ機械のエンジニアとして
仕事は引っ張りだこだそうです。
大変な思いをしたけれど、今の自分があるのは父親のおかげだと笑うジャマール。
もちろん、父親には家出してから一度も会っていないそうですが、
(ちょっと、かなり変わった人ですが)とってもしっかりした優しい人です。

そして、
孤児院をもうすぐ卒業という18歳のある夜、
お酒を飲んで酔っ払って孤児院に帰ったジャマールは、すれ違った先生と少し立ち話をします。
先生は、もう寝なさいと言ってジャマールをベッドまで連れて行き、
そのまま先生は彼を誘惑して、ジャマールは一晩先生と一緒に過ごします。

(わお♪)

それ以来先生とは付き合いのなかった彼ですが、1年半後、
突然、

「あなたの子どもよ。」と先生から白人と黒人の混血の赤ん坊を渡されます。
黒人との間に子どもが欲しかった彼女は、もともと彼の子どもを身ごもるつもりで彼を誘ったんだそうです。
(それをジャマールに普通に告白するのがまたすごいです)
当時仕事に忙しくて子どもを育てる時間の余裕がなかった彼女に代わって彼は父親となり子どもを育てました。

彼女との関係はもちろんいまいち良くないそうですが、

すごいなあ。そんな人生。
ほかにもいろいろ私がぎょっとするような話をジャマール本人や周りの人がしてくれました。
ぎょぎょぎょ。

だけど、
とにかく彼はいろんなつらい思いや嫌な体験を経て、今とても変わり者だけど優しいおじさんになりました。
(物事をストレートに言い過ぎて時々ちょっと過激だけど、冗談もたくさん言うし私には貴重な出会いでした)

金スマくらいだったら出演できそう!と思うのは私だけでしょうか。
***********************************************************************************************
ここでは、
私が周りを気にする一言を何か言うと、
「WHO CARES」と周りに一蹴されて終わりです。

そうですね、と言っていつも負けてしまいます。

せっかく恵まれて民主主義の世の中に生きているんだから、
自分のやりたいことをやりたいようにやればいい。
誰かがどう思うかなんて気にしなくていい。
君の人生なんだから、何だってやればいい。

feel free!
do what you wanna do!

周りから毎日言われて、
和を重んじる日本人の良さも感じながら、
それもとても大切なことだなあと思います。



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ハンブルクでなぜか旅止まり。

  • Posted by: KANA
  • 2010-07-09 Fri 21:29:49
  • GERMANY
ブリュージュへ行くためにやむを得ず一泊したドイツの北の町、ハンブルク。
宿の人たちやその友人と一杯ひっかけた後、ささっと街を出てしまった私。

パリからドイツへ戻ると決めたとき、
どこへ戻ろうかうんうん考えます。

学生の頃、ロマンティック街道(?と言うんでしたか?)の周辺は
一人で旅をしたことがあったので、
今回は違うところへ行こう~!



宿探しも面倒なので、本当に本当に無駄なことは承知の上で、
ハンブルクへ戻ることに決めます。

夜行バスで着いた朝、ホステルにいたのはタイ人のおばちゃんボス。
その息子さんはとても良さそうな人で、ほかの宿泊客や宿で働く人とも仲良くなります。

そしてなぜかのハンブルク3日目…。
P7071640.jpg
宿の人たちと公園でピクニック。


前に書いたエチオピア出身の彼(ジャマール)が持参したのは

ブランケット、ギター、パソコン、パン、炭火焼セット、ビールなどなど。

突然公園で炭火を焚き始めて、豪快に豚のステーキを焼き始めます。
(周りでピクニックしている人の多さにも驚き、
炭火焼に誰も驚かないしむしろほかにもやってる人がたくさんいることにも私が驚きます。)
(そしてほとんど昼からビール飲みまくり。水着で太陽浴びまくり。すごーい。自由でいいなあ♪)
で、
シンプルにまあるいパンを真ん中で二つにスライスして、
豚肉ステーキをはさんで食べます。

これが本当のハンバーガー(HAMBURGER)か!!!
なんて一人うふふといただきます。

ジャマールはタッパーからまるのままのトマトとチリを出します。
チリ…頭の方は超辛いけどかじるとおいしい!

一緒にピクニックをしたレアちゃん、9歳。と、そのお父さん。
P7071641.jpg
パリのブックオフで購入した小説を読みながらのんびり過ごします。

夜行バスや長距離移動の電車で8時間とか乗り続けていたのでくたびれていたみたいで、
ハンブルクで実は何も観光はしていないけれど、
こうしてのんびりただ読書をするのがしあわせでした♪

すぐに人懐っこいレアちゃんと仲良くなれて、
(仲良くしてくれてありがとー♪)
容赦なくドイツ語で話しかけられたり教えられたり、
学校で習ったという英語で話しかけられたりします。

背中にレアが数字を書いて、それがいくつだか当てるというゲームが延々繰り返されます。
P7081652.jpg
(だんとつ一番当てられました!いぇーい!)
数字の書き方が4とか5とか書き順が日本と違ったので最初は戸惑っちゃいました。
が、宿のイタリア人はまったく当てられなくて、
私やほかの人たちは二桁とかたまに三桁で問題を出されるのに、
彼だけずっと一桁でした。にぶいのかしら。


・・・。

なんて平和なこと。


P7071649.jpg
最近完全、ただビール。ただごはんです。

(最近毎日宿でジャマールがごはんを作ってくれます)


今も宿でパソコンをいじっていたら、お昼ご飯が届きました。
宿のお兄さんが作ってくれたシンプルステーキとトマトときゅうり。
P7091657.jpg

「ぼくがこだわるのはコーヒーだけ。食べ物はこだわらないのでこんなものだけど食べる?
サラダにオイルと塩かける人いるでしょ?だからもし良かったら、はいどうぞ!」
って置いていってくれたこれ、

サラダオイルでしょうか。

塩のみありがたくいただきます。






ていうかみなさん親切にしてくれるけど、親切すぎやしませんか!!
全部、
YOU'RE WELCOMEで済まされてますが、
本当は一回1ユーロのコーヒーも毎回ただで出してくれるし、
ごはんもビールもただだし、
日本からわざわざ、ウェルカム~!
で済まされています。

ありがとう~♪
親切すぎて感謝しきれません。

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